北部九州を歩きながら、
神社、神楽、祭り、石碑、土地に残る記憶をたどる。
見て、撮って、調べて、考えたことを、
写真と文章で記録しています。
記録
record
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歴史メモ
幡と幣帛。神様に布を奉ることと、祭りに掲げる幡
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気になる御祭神・神社ガイド


右三つ巴紋を持つ神社リスト(作成中)
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奈良県


奈良の鹿は、なぜ神の使いになったのか――春日大社の白鹿伝承と、人と鹿の長い歴史
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歴史メモ


日本の木の神々――木を生み、植え、暮らしに結びつけた神たち
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奈良県


春日大社は、なぜ鹿島の神を祀っているのか――白鹿に乗って奈良へ来た武甕槌命の伝承と歴史
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歴史メモ


亀と蛇が一体になった姿――中国の玄武と、八代のガメ
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歴史メモ


地震を鎮める神と要石――鹿島・香取から、名居神社と大村神社へ
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歴史メモ


地震を起こす龍はどこから来たのか――インドの蛇の神さまから、日本の地面の下の龍へ
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歴史メモ


玄武はなぜ水神でもあるのか――北を守る神と、八代妙見祭の亀蛇
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神社はどのように生まれたのか。磐座、古墳、そして祭祀の場
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神社の御祭神と氏族のつながり
神社を訪ねると、境内には御祭神の名前が記されています。 天照大御神、素戔嗚尊、綿津見神、天児屋根命。 神話に登場する神々の名前として、私たちはそれらを目にしま...
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豊のくにあと運営者
豊のくにあと運営者。
福岡県と大分県の県境エリアで
活動しているフォトライターです。
活動エリアは、
北九州から東〜中津〜宇佐〜国東半島の北西部。
地域の古い痕跡を歩いて探し、
歴史サイト「豊のくにあと」を運営しています。
「古民家図書館TSUDURI」主宰。
instagram:https://www.instagram.com/buzen_note/


